ボディコーティング
2025-10-25
当店が
2012年 平成24 新車で輸入した ダッチ チャレンジャーRT クラシック 健在です!!
2012年といえば今では考えれない為替トレードの金額なんです。
1ドル↔︎¥80切っています 半分とまでは言わないですがね あの時代も一生懸命自動車の営業をしていました円高です 輸入車がお得って伝えてましたがみんなこの時には気がついてくれていません
と言っても私自身が自分で車を購入したり渡米したりして十分 恩恵は受けました!
当時2012年にこのようなブログを記載していました。
「S&Sは アメリカから直輸入!! 円高は20%とセールと同じなので最高です。
富山県でアメ車買うなら、アメリカから直輸入をするなら間違いなしS&Sに何でもご相談ください♪ スタッフ(自分が)自らアメリカに行きます。
もちろん現地スタッフもいるので安心を・・・^^V円高:例
$20000 × 為替120=2,400,000円
$20000 × 為替100=2,000,000円
$20000 × 為替 80=1,600,000円どうですか? 本当にお得です」
そんな現在
$20000x為替152=3040000円
為替だけでこれだけの差があります
そして例に上げていた$20000で 何が買える?と言った
インフレ到来 時代って恐ろしい これが現実か^^〜
そんな中 ご理解いただき当店で輸入したこの車両。
ボディコーティング施工業務をいただき感謝でございます。
今ではボディコーティングって一般的になりましたが
私がアメリカ カリフォルニア ハンティントンビーチにある
カーコレクターが開発した
「サーフシティガレージ」 洗車グッツ
の日本ディストリビューターをやり始めた頃は
まだまだ 浸透はしてなくアメリカでも数少ない洗車グッツ ワックスメーカーだけがSEMAショーなどで展示していたことが ついこの間のようでもう結構年数が経過している。汗
日本の発行マガジンボックスさんが発売していた雑誌の取材を受けたのがもうすでに2016年と記載があるので
9年も前の事となる汗

嘘みたいな事ですが
2013年にはあのSEMAショーで大きなブーススペースをとり
1商品を真ん中にポツリと展示したこともあり 世界中でもこの斬新なディスプレーが話題になったと聞いた
当時私のこのブースで
サーフィシティガレージ担当者と1:1でのビジネストークをしたことが 何やら異様な空間での
希少な記憶の貴重な思い出になっているlol


とりあえず
何が言いたかったかというと
現在はいろんなメーカーがボディコーティングを始めたな〜〜ということでした!
キャンプイベント
2025-10-24私のお気に入りの
ホットロッド! と言って良いのかlol
ネオ ホットロッド
プリムス プローラー をロードスター 屋根をオープンにして写真撮影。
そのついでに
地元でキャンプイベント? スケーターとかハーレーとかアメ車が集まると聞いていたので行ってみることに

サクッと乗れる
希少な奇妙な車。
GASステーションにより給油していてもこれって何て車両ですか??とも聞かれるし
カーミーティングに行っても現車を見たことが無い方が多いと思います。
日本では激レア と言って良いのでは無いでしょうか?lol
そんな車両が私は好きなんです。

そんなお気に入りのプローラーを
新車時に一緒についてくる
CD plymouth Prowler ミージックを聴きながら ご機嫌ドライブです。
プローラーに乗った方しか知らない 音楽♪
バックミュージックに合わせてエンジン音が収録されていたり 車両スペックをMCされていたり
と楽しいです。 beepbeep
でもですね〜 この事態はCDプレイが当たり前の時代(純正はカセットデッキ)
私はすでにこのprowlerには
時代に合わせてcarプレイ デジタル方式に交換ずみ Bluetoothオーディオ USBをスマフォと連動。
ですので
せっかくのレアCDを聴けないのです・・・が
もちろん自分のiphone ミュージックプレーヤーにmp3にて取り込んであるのでOKなんです


で
音楽を楽しみながらキャンプイベントに行ってみると
小雨もパラつく中なのでか もう終了? キャンプイベントと聞いていたので終日盛り上がっていると勝手に思い込んでいましたが笑
ま〜 良いでしょう!
しかし 帰りが少し恥ずかしかった
エアコンベルト鳴が ギャーギャー言い出した汗
部品待ちではあるのですが こんなタイミングで泣かなくても叫ばなくても良いじゃん あ〜恥ずかし・・・
といった感じの週末時間でした。

部品入荷までお休みください。
よほどご興味あれば ご連絡ください。
レア車が好きなS&S
事前情報
2025-10-24アメリカからの輸入業務では
事前の情報がたまらなく ワクワクドキドキ
少しの情報でもありがたい。


ショートパーツが車内にあるということで
写真を確認 交換されていたのか 今後交換が必要なのか取り付けて無いだけなのか笑
そんな事も考えならが
必要パーツも空想し 新たにパーツブックを事前に取り寄せオーダーをしたりと
少しずつゆっくりではありますが下準備をしています。
こう言ったパーツを車内に入れてくれている
アメリカのオーナーに
この写真を送ってくれるスタッフに感謝ですね〜〜
富山はこれから冬に向かいますが カリフォルニアの写真を見ていると嬉しくなりますね〜〜
書類も届いて一安心。
しかし 考え事も さてどうしよ・・・ 目の前に車があれば解決できるのでしょうが車はアメリカ なんとか解決策を考えます。
アメリカ輸入
2025-10-23久しぶりに
探していた車両がアメリカでマッチング!
お客様にはいつもご相談を受けて
アメ車の話をしているのは当たり前のことではあるのですが
・車種
・グレード エンジン、トランスミッションほか
・コンディション
・価格
・色
などを基本に話をするんですが
ま〜 今の時代 難しい
コロナ後 が本当に難しくなった。
インフレ アメリカは特にインフレ そして為替、細かく言っていくと他にもサーチャージとかいろんなことが重なっているので
急激な高騰への価格の変動があるように感じているのは皆様も思っていることではないでしょうか?
個人的にはアメリカから自動車を輸入したい考えが多いのでアメリカを基本ベースに日本の中古車も探していますが
なぜアメリカなの?と言われると これまた固定関連かもですが良い車が多いという感覚があり
何と言ってもフレッシュな感じがたまらない。
しかしそこで大きな壁が トレード 為替 $ドル↔︎¥円 の円安が輸入側とすると辛いですが仕方がないですね〜〜 誰にもどうすることができません。OMG
そんな時代ですが久しぶりに
探している車両がハマり
購入!です。

オーナーさんは良い感じ!
色々やり取りしていても レスポンスもよく 対応も良い
輸入業務は慎重に慎重にやり取りしていきます。
近年本当にアメリカも詐欺が多く感じてます デジタル時代 書類も偽造でデーター送られてきたこともあり(途中で気がつき その時は大丈夫でした)
慎重に慎重に慎重になっています。
それもそれですが もちろん車も確認が必要です。 下回りも確認できるのってありがたい!
手直しすることも考えながら取引完了。
輸入はやっぱりワクワク楽しみ感がありますね〜〜
新政権 もっと円安 輸入業にしては辛いですが
日本国全体を思えば良いのでしょうと期待を込めて
ということで時差での連絡が多いため 目不足です。 業務も不規則になっています。
peace
アメリカン エンジン TOP10
2025-10-16マガジンを読んでいて
面白い記事を目にしたので blogに記載
アメリカ人が歴代トップ10エンジンを投票した(少し前のことですが)
上位3位
と記載します。
第3位 GM製 LS1
ここでLSエンジンが出てくるんですね〜〜
私自身も実際に体感し共感を持てるエンジンです。
346ci(5700cc)1997年に販売 c5シボレーコルベットに搭載 345馬力 5600rpm 350/4400rpm
アルミブロック

第2位 クライスラー 426 HEMI
エレファント! ま〜このエンジンは伝説になっているのではないでしょうか?
64年にレース専用エンジンでモパーがNASCARにぶち込んできて 脅威のパワーで
レースレギュレーションを変更
レースでは市販車に搭載しているエンジンでないといけないこととなり
市販車にも426hemiが積まれ販売となった
ドラックレースにと ま〜いまだに伝説が残るエンジンってすごいですよね〜〜
HEMIに憧れてそんな車両にも少しだけ携われて私は光栄。


そして
第1位 は
シボレーの 350ci です。(シボレースモールブロック)
これまた納得ですね〜〜
皆様のご意見では
シンプルなデザイン! 大量生産、部品が安い、耐久性も良し、十分なパワーに 整備もgood!
といった ごもっともな意見みたいですね〜

その他のエンジンの順位はご想像にlol