アメリカン エンジン TOP10
2025-10-16マガジンを読んでいて
面白い記事を目にしたので blogに記載
アメリカ人が歴代トップ10エンジンを投票した(少し前のことですが)
上位3位
と記載します。
第3位 GM製 LS1
ここでLSエンジンが出てくるんですね〜〜
私自身も実際に体感し共感を持てるエンジンです。
346ci(5700cc)1997年に販売 c5シボレーコルベットに搭載 345馬力 5600rpm 350/4400rpm
アルミブロック

第2位 クライスラー 426 HEMI
エレファント! ま〜このエンジンは伝説になっているのではないでしょうか?
64年にレース専用エンジンでモパーがNASCARにぶち込んできて 脅威のパワーで
レースレギュレーションを変更
レースでは市販車に搭載しているエンジンでないといけないこととなり
市販車にも426hemiが積まれ販売となった
ドラックレースにと ま〜いまだに伝説が残るエンジンってすごいですよね〜〜
HEMIに憧れてそんな車両にも少しだけ携われて私は光栄。


そして
第1位 は
シボレーの 350ci です。(シボレースモールブロック)
これまた納得ですね〜〜
皆様のご意見では
シンプルなデザイン! 大量生産、部品が安い、耐久性も良し、十分なパワーに 整備もgood!
といった ごもっともな意見みたいですね〜

その他のエンジンの順位はご想像にlol
pomona swap meet
2025-10-14アメリカの友人が帰国し
今週末はポモナスワップミートが開催されました。
アメリカの知人、友人も数人行ってくる という前情報から
私が気になっている オーダーいただいている車両もあるので時差の中連絡をまつ
近年本当に良い時代なのかは、わからないが
LIVEで車両中継がある
私の探している車両は
年式、コンディション、グレード、価格等も考えるとそんな簡単に見つかるわけもない

Screenshot そんな中
知人たちは この車についてとか で面白半分で情報を伝えてきます。
いった感覚になる バーチャルスワップミートを楽しみました。

5感で感じ 資金に余裕があればやっぱりいいね! リアルなスワップミート!

ポモナは晴天
私は ビールを飲みながらの中継時間でした。

END
サプライズゲスト
2025-10-14broとの続きは
ず〜〜〜〜っと車の話です。
まずは私のガレージにbroが食いついたのは
117クーペなのであります。 笑
やはり異文化なので アメリカで いすゞは80年代ぐらいで撤退 多分 その後 スズキ等も撤退していくので富山県の道中でジムニーやスイフトの珍しさに敏感に食いついてく!

117クーペはFOR SALE 車両ですのでご興味ある方ご連絡ください。 先日エアコンも修理完了しました。
そして隣にあるオールズモービル442も 気にかけてくれる。
アメリカでもこのボディコンディションはなかなかないね!と話があうlol で年式は違うがfooseデザインの442はカッコよかったな〜とか

(ちょうど私はポスターを持っている)
Jay Leno’s Garageの442を見たか!! とかでも盛り上がり♪ Mとは本当に感覚が近いことが多いのです
移動しながらも
食事しながらも車の話。
broはこの時代でも基本マガジンからの情報を集めている オールドスクールなので
この
ネット時代の感覚での情報収集とはまた異なるので勉強になることが多い!
そしてジャンルが本当に広い 笑
しかしこの数日間は
ちょうど私も仕事的にはさほど忙しくなく一緒にいれる時間が多かったので
素晴らしいサプライズゲストになってくれた!
今度は私が伺うぞ!
パームスプリングスに

Thank you so much! peace bro
ミラージュランド
2025-10-11MAD カーミーティングイベントに行ってきました。

恒例イベントになった
MAD 2025 は 雨
こうなると オーナーさんは動きが鈍い
大切な自動車をわざわざ汚したいくないという感覚は十分わかります!
朝 当店で一応待ち合わせ 連絡を取り合い仲間と同行するかという話でしたが
雨天走行はみなさんテンション上がりません・・・
仕方がないので私はmy broをホテルに迎えに行き 出発です。
私は今回プリムスプローラー で行ってきました!本当にお気に入り
自動車好きなら存在は知っていると思うのですが 現車を見たことない方が多いでしょと思ってイベントに乗って行きました
私自身も他県のイベントアメリカのイベントにcars and coffeeにも行きますが 滅多にいないんですよ〜

(写真はもう10年は前のカリフォルニア プローラークルーズにて )

朝少し早めに出たので
bro をmadに向かう道中 MACで朝食です。 朝マックから始まりイベントまでの道中に
そこでもいろんなアメリカでのトークに盛り上がる 本当刺激いただける car guy
私はラッキーですね〜 本場アメリカのカーマニアが田舎の富山に遊びにきてくれて
家族の話をしながらただアメリカンカルチャーや大好物の車の話をず〜っとし色々刺激をいただける!
そんな話の中 私が先月テネシーに行こうと考えていて用事が重なり行けなくなった
ナッシュビルの話をしていたら
broはノースカロライナの話をしてきてまだ行ったことのないノースカロライナに行きたくなった!
今まではウエストコーストに行くコトがどうしても多かったがアメリカはやっぱ広いぜ⭐︎また東に行くことも考えていかないとな〜〜〜 西と東でカルチャーも違うしね〜〜
さてさて
broとはエンドレスに話が続きますが ミラージュランドに到着です。

雨の中 いますね〜〜 強者たちが good
カーミーティング パーキングにとりあえずお邪魔しました!
しかし雨・・・・・ 傘をbroの分と2つ用意していたのにしっかり 忘れました汗
でも軽く雨に打たれながら 車の拝見。
broは50’S 生まれですので リアルタイムの話がよく出ます。
broの目線からこうの時代に こうだった 学生時代にこれが新車で売られたとかね〜〜〜 まじ面白い♪
私が気に入ったのは
今回はこの車両!
Chevy Fleet Line かな?

ん パッと見ただけで 良い! と感じるオーラ コンディションもグッとくる感じあるし
ペイントセンスに インテリアのゴージャスな感じ ⭐︎DOPE⭐︎
他県からのエントリー freshです。


スイングジャズでも聞いてクルージングしたいね!


それに この車両の存在感はすごい! GALAXIAN
カスタムラマでちらっとだけ拝見したことがあったが
現車を見るといいね! すごい
アクリル?のルーフトップから室内を覗き込むとま〜なんとも斬新な室内空間
インテリアの生地もカラーはもちろんgoo〜〜^^
シフトレバーは オートマ? マニュアルトランスミッション??? 3ペダルかは確認できてないけど
この雰囲気で4スピードだとすげ〜〜 おもしろそ〜
座席はフロアーに座り込む少しだけクッション(座布団)がある感じ
乗り心地は??? とサスペンションを拝見
リーフスプリングではなくコイルになっているのでその辺りで軽減になっているんでしょう?と勝手に思い込む笑
ヘッドライトもなんだなんだ?? 2ヘッドライトの片側だけをセンターにつけたの?って感じ
この辺りのセンス 感覚も素晴らしい ペイントももちろん斬新だし いな〜 dope

そしてミラージュランドから 道の駅? 海の駅? に少しだけクルージング移動。 ちょっと近すぎてクルージング感はzero
そこでパーキング車両をもう一度見ながら
雨の中 broと車内でアストンマーチン 会話で盛り上がって さてそろそろ帰ろうかな=〜=としたところに
GALAXIANのオーナーさんが声をかけていただけた。
感謝
なんと 珍車 プリムス プローラーと並べて写真をと 嬉しい限りですね〜〜
以前も記載しましたが
アメリカ カービルダー チップ・フーズが 学生時代にデザインした車両を
プリムスが形にして新車で販売した車両 prowler!(うろつく)
(デザインした時はリアエンジン v8 )
記念撮影に感謝。
オーナーさんに この車両は これまた巨匠のジョージが製作したのですか?と聞いたら
1からその方が製作したという 素晴らしい👏
broといたのでとっさに
George と言葉にでてしまったのですが そこに反応されるオーナーさんはやはり只者ではないですね〜〜 マイノリティ(以前 私もカルフォルニアのGeorge Barrisの工房に行ったことがあったので)
そしてここで気がつく
リアにはエアサス そしてエンジン回転の合わせるアクセルワークは
なんとスティックカー いいね! こんな感じのカスタムを作る時ってシェビースモールブロックを入れ込んだ方がいろいろパーツ供給もあり良さそうなのに
そこに50年代?インパラとかに載せてありそうな409?かな???のオールドスクール シェビーモーターが載っているのも素晴らしいね

良い写真を 撮っていただきありがとうございました。
地元で刺激をいただけたことに感謝。
天候は残念でしたが
私はこれには 退散です。
broとの時間が 続く・・・・・peace
サプライズ
2025-10-07日常通り
出社すると サプライズゲストがご来店。
それは
アメリカ カリフォルニア パームスプリングの友人 M!
Mは プラターズのボーカルさんの兄弟です。
ご縁がありアメリカで紹介していただき ま〜車オタクなので初対面の時から話が盛り上がり♪
SEMAショーに一緒に行ったり 他のカーショーに行ったり としたmy broなんです。
何やら話を聞くと
世界15ヵ国を旅してきて アメリカ帰国前に寄ったというが
そんな簡単な話では無い
富山にたどり着く前は アメリカ出発で スウェーデンから始まりフィンランド リトアニアとか他色々・・・・・・ 台湾→沖縄→東京→富山→東京→LAXという流れになる。
日本にはトランジェット感覚で東京だけで完結するはずですが
このローカルの富山に寄っていただけた!!!!
会いたかったと言ってくれて感激 🤩
と言って何をするわけでも無い ただのchilling!
しかも私に一生懸命連絡を3日ぐらい前からしていたらしいが
私には連絡が届いていない
email のミスと電話番号もインターナショナル81コードを入れていないので繋がらないという初歩的ミスがあり! で突然来店してくれたと もちろん車なんてないので 路面電車を使い 最寄駅から歩いてきたという
(日本のタクシーは価格が高いんだって(感覚の違いがあるんですねドバイでブルジュ ハリファ観光行ってきたというのに笑)
富山には来店2日前からいるらしいが 私の住所は伝えてないので調べてたどり着いてくれた。DOPE

しかし刺激をもらえます。
もうすぐ70歳のMさん 家族の話をし
世間話をし 旅のトークをして ほとんどが車の話で盛り上がる。
金曜日に来店してくれたのですが日曜日カーミーティングあるよと伝えたら用事ないから滞在するので行こうぜと言ってくれた。
続く・・・