BLOG

  • the SEMA SHOW

    2022-11-05
    今年は過去に戻りつつある?雰囲気だけはある 今リアルタイムに開催のSEMA SHOW 毎日 色々な情報が届くのでワクワクしますね〜〜 e1cb51fe-b911-bce9-d584-36b36eac0ced 今回密かに急遽渡米しよと少しは考えたのですが 実務の時間(納車の約束に追われていることと 航空券の価格、サーチャージの高さ   なんと言ってもアメリカの急激なインフレに円安も輸入業にとってはとんでもない大打撃の多さに 私の渡米は断念・・・・・悲しすぎる*_*;    アメリカが本当に遠く感じています。   インターネット、SNSを通しなんでも情報は入ってくるがやっぱり肌で感じないと 画面通してなんてちっとも面白くないOMG   リアルタイムでLIVE中継を色々送っていただけるが 指を加えてみている気分 いつになったら  いつになったら 感覚を取り戻せるのか・・・ IMG_0280   悔しがっても仕方がないので現実の業務をしていきます。
  • アイバッハ車高調

    2022-11-05

    IMG_0255

     

    ん〜〜   アメリカの有名メーカーであるにもかかわらず

    サポートパーツがぜんぜんない アイバッハ

    正規ディーラーもあるのに消耗品も取り扱いがない?

    どうなんかね   2005年ごろからネオマッスルカーが流行り現代もそれなりに人気があり サスペンションも変更する方が多い。

    そんな時に日本の雑誌等でもバンバン宣伝し 購入ユーザーを増やしたまではいいのですがサポートパーツがないなんて

    酷いね〜〜

    サスペンション ショックなんて消耗品では?

    今回は対策を考えれそうなのですが 何だかモヤモヤ

    マルチプロシリーズは それなりの高級品だぞ!

  • コツコツ

    2022-11-05

    あれやこれや

    なんでもやり過ぎなのでしょう…   身体だけが忙しすぎます。

    今回はc2コルベットを手入れ。

    IMG_0217 IMG_0220 IMG_0221 IMG_0222

    嫌しかし コルベットは豪華だな〜〜 と同年式の車両と比べて作りが違うことを改めてまた思う今日この頃です。

    さっ 寒くなりましたが頑張っていきましょ

  • アメリカンマッスル

    2022-10-27

    前回、前々回となんでこんな記載したかも忘れブログを書いている今日この頃

    ですがlol

    本日から渡米したスタッフとブラザーと電話していると アメリカが懐かしく感じ自分の好きなことを思い出し またアメリカに行きたいな〜〜って気持ちになり 写真を振り返ったのかな???

    IMG_8213 2

    新型コロナウイルスからの円安で非常にアメリカが遠い国に感じてしまう。

    もう今更 渡米してもそんな観光することもないし ショッピングするわけでも無いのですが

    どうせ行ったのであればと思い ついつい車を見に行ってしまう 買ってしまう自分の理性を抑えるため渡米はできません。  やはり新車の製造が乱れ インフレのスピード 車両価格高騰に円安のトドメ、そして巷で流行っている的なコロナウイルスやらで 渡航しにくくなったという事実。

    今後はどう経済が動くのか? 中間選挙でどうなるの? 赤色??とか 色々考えているうちに時間がけが立ってしまう・・・  為替は慣れるまでに時間がかかるのでもう少し様子見をするつもり。

    そんな呟きは さておき

     

    なんでアメリカンマッスルについて記載したのかわからないまま  モパーマッスルの話で終わっていたので続きを書こうかな???笑

    現代もアメリカンマッスルカーの人気はある

    私はネオマッスルカーと言いますが、2000年台に入り 各メーカーがオールドスクールのデザインの流れを出し販売し映画ワイルドスピード等でまた人気が出たのかな??とも思う。 ま〜確かに良い感じのデザインにはなっていると思います。 カッコ良い!

    そこで私が携わった

    写真でも掲載してみましょっと

    1970年  ダッチチャレンジャー  R/T 426 hemi

    DSC_7140

    そして

    2013年 ダッチ チャレンジャー R/T HEMI クラシック

    IMG_6571

    これぐらいの角度だと見比べやすいかな?なんとなくデザインは似ています。

    新型は71年系のグリル、テールに変更になりましたが 新型チャレンジャーが出たときは70年式に似せていました。

    グレードは色々ありましたが ルーツはR/T(ロードアンドトラック)にあるのではないでしょうか?と勝手に思う。  その中でも新車時にオプションとして選べたのがクラシックモデルです。

    こちらもうる覚えになってしまうのですが つるしの R/Tとは

    ・ファイナルギアが異なる

    ・クラシックエンブレム(筆記体)

    ・通気性があるツインスクープ などのはず

    デカールももちろんそこに繋がってくるのですがグレードオプションと別に付属品オプションもあるのでここに異なるのです。

    写真が見るからないので アップできませんが上のネオマッスル チャレンジャーは新車で輸入 そのときはホワイトストライプがついていて 購入者の意向で取り外しました。 ちなみに71年にあった2本線のストライプタイプでした。

    IMG_8402

     

    で2台を比べて

    ネオマッスルカーで

    オールドスクール感を出した チャレンジャーが こちら

    00084886

    わかってもらえるかな〜〜

    オールドスクールをこよなく愛した方が作る 現代のチャレンジャー!!

    限定カラーで出た これぞモパーマッスルでしょ? と言わんばかりのハイインパクトカラー

    グリーンゴー カラー green with envy

    異なる箇所は?!  モパーツーならわかる?

    ・サイドストライプは純正のRT ストライプ(実際は白でしたが変更)

    ・ボンネットストライプ

    ・もちろんクラシックエンブレム(ボンネットフードのエンブレムも異なるのはわかります?)

    ・ハーストホイールにシフターも

    ・バックウインドーにはルーバー

    ・そしてgo wing

    とわかる人しかわからないのですが 何かが違うと思っていただけるはず。

    現代の車両が好き!で販売しているというショップとは少し異なるでしょ〜〜〜  オールドスクールが好き でも新型がいい みたいな 多少の変更がある車なんです。

     

    00085113

     

    ムカ〜〜し ちょいちょい言っていた

    アメリカのモパーミーティングが懐かしく思えます。

    アメリカのど田舎に集まるミーティング。 突然どこの誰だかわからないイエローモンキー(言われたことがある)が現れ これ売ってとか言って交渉始めて 色々なことを教えてもらった。

    オーナーさん達は、みんな車に愛情があり 何も知らないモンキーに色々質問され丁寧に教えてくれる方がいたり

    DSC00268 IMG_5848

    そして次第は流れ 少し好みも変わってきてはいますが 70年前後の車両は好きでプロツーリングとかの流れになっては来ていますが

    現在も付き合いをさせてくれていること、情報

    IMG_6305 IMG_0949 IMG_9166

     

    実際に足を運んで伺った出会いには今も感謝です。

     

     

    peace

     

    いったい何を書こうとしていたんだろ汗

     

  • アメリカンマッスル

    2022-10-27

    大好物なマッスルカー

    の続き・・・

    メーカー、車種、デザインも色々

    アメリカンメーカーで言うと3つのメーカーが通名ではある

    ・フォード (マスタング、ファルコン、マーキュリークーガーなど

    ・GM(シボレー カマロ、シェベルなどなど

    ・クライスラー(ダッチブランドに、プリマスブランド など)

    他AMCなどがあった

    その中でも 車両サイズが異なり レースにもカテゴリーがあり 車種の分類が少しずつ異なったりする

    これは現在もレギュレーションなどで異なることに精通することなどだと思います。

    ストリートに近い?トランザムレース系(ロードレースでもないがカテゴリーは似ているのかな?)

     

    直線ぶっ飛ばし ドラッグレース系

    車両サイズも異なれば 重量も異なり 排気量も異なったり  この辺りの詰めた話はお酒でも飲みながらブツブツ話しているのが好きなので 話が合うかた一緒に飲みましょ♪

    現車を見て写真を撮ってPCから探しだせる車両だけでの話を進めよっと

    写真があるのはトランザム系かな・??

    トランザムレースがしっかりしたレギュレーションまでわからないのである程度でご勘弁ください。

    昔洋書等で勉強したうる覚え・・・・汗

    出場するにはまず 市販車の一般販売台数が決められている。

    そこで今回は1967ごろからの話になるのですが

    ・フォードはファーストモデルが1964年からポニーカーとして人気は絶大 67年にはモデルチェンジをして 映画ブリットなどで人気アップ

    ・GMブランドはポンティアックGTOが新しいマッスルカーとして64年にも発表している流れから67年にシボレーカマロ ポンティアック ファイアーバード ファーストモデルが出る

    ・クライスラーブランドではプリムスバラクーダ、やダッチダート系がAボディとして存在して他のですが

    67、68年では歴然とフォード、GMが時代を先取っていた感じがわかりやすい

    両社とも69年に入りモデルチェンジ的動きも出している中

    モパーマッスルか少し遅れを取っていた 実際に全車両色々見ても生産台数が少ない =人気がなかった? という考え方にもなってしまう。汗

     

    排気量はもちろん定められていました。 5000ccかな(SCCAではアンダー2000ccというのもあったあな?)と記憶している

    69年にフォードはboss302というを出してきた!(レースカーは実際全く違う)

    IMG_8370

     

    そしてシボレーでは

    z28 302ci という 両社ともカテゴリーである5000ccクリアーしている。

    IMG_8540

    そんな時代にもプリムス、ダッチは まだモデルチェンジ 販売台数の思考していたのではないでしょうか___   企業として車両が売れないと何にもならない 売るためにはレースで勝つことが必要?

    そこで出してきたのがダッチ チャレンジャーとプリムスAARクーダということになる

    00004699  AAR

    (きゃ〜〜懐かしい その他黄色いAAR、紫のTAも仕事として携わりましたが写真がない汗)

    しかし ここで疑問に思いません?? 販売台数をクリアーしないと出場できないレギュレーションそれはなんとか ダッチもプリマスもクリア でも他社と比べるとギリギリのライン 3000台に行っていない

    それより一般販売車として出してきたのは340ci 6バレル(パック)なのである5000cc超えてるじゃんってことに

    オールアメリカンレーサーズ(AAR)を立ち上げたクライスラーはダンガーニーを率いて本格的に勝利を目指していた(ダンガーニの名前等もgt40で耳にするかもね笑 キャロル・シェルビーやケン・マイルズだけではないので映画を見るときはレーサーの名前を聞くのも楽しいですよ)

    排気量の話に戻り レース参戦ではしっかり304ciに落としているんです。確かストロークダウンのはずです。  しかも8500rpmも回していたとかっていう*_*;  これまたびっくり

     

    こんな在学です。

     

    続く???